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Optimus bright、ただ今快適に動作中

昨年7月に「0円」の釣り文句に曳かれてGalaxy tab(SC-01C)を手に入れてから半年余り。
新モデルには見劣りするけれど、充分楽しませてもらっている。

しかしながら、問題は携帯電話の方だ。

大人しくしていれば今頃はHT-03Aからそれなりの新しいスマホに乗り換えられていたのに、あと1年半にわたってこの初代google phoneを使い続けなければならない忍耐を強いられるのは、CFW導入によるグレードアップへの過信と「2年間の継続使用で0円」に対する驕りによるものだ。

そんな耐乏生活にも一筋の光明が。
ほとんど素に近いandroid端末といわれているOptimus Bright(L-07C)が15,000円で手に入るというもの。それも未使用品。
いわゆる白ロムというやつだ。

1年半にわたって問題なく稼働した場合の端末にかかるコストが月々1,000円と判断し即決。

余計なプリイン・アプリも削除して、ただ今快適に動作中。
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