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増えすぎたハトを追い払うタカ型ロボット


どこへいっても迷惑なのは、平和の象徴とされるハトの糞害。

会社の近くの高架橋の下は彼らのねぐららしく、昼間はその周辺の電線にズラリと並んで糞を落とす。

付近には「ハトにエサを与えないでください」の看板も出ているのだが、あまり守られているようには見えない。

ITmedia Newsの記事は、海外でも同じような悩みがあることを伺わせる。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/23/news017.html

UKはリバプールのお話。

こちらでは、住民の食べ残したファストフードを餌にしてきたハトが増えすぎて、迷惑となっていたそうだ。

そんなところに登場したのがハイテク「タカ型ロボット」。

羽をバタつかせて大声で鳴き、問題バトを脅して追い払うこのマシンを、町中の屋根に配置するのだそうだ。


その昔、中東が今よりも静かだった頃、エジプトの町でハト料理を食したことがある。

地元の観光案内にも載っている有名な店だったらしいが、そこで食べたハトの印象といえば、ただただ「小骨が多い」ということ。

それよりもゴマ風味の「ババガノーシュ」とかいうナゾのペーストが何よりも気に入った。

その後、誰に話しても通じなかった「ババガノーシュ」だったが、USで大変世話になったグルメのジュディスが知っていて、大いに盛り上がった。

いや、ハトの話題だが、捕まえてトマトソースで煮込んだら、結構イケるのではないかと思うのだが、衛生面での課題クリアが先か?

保健所とかで検査してはくれまいか?



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