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音楽に関する選択肢


CNET Japanに掲載されている調査結果、パネルのひとりだったような気がする。

楽曲の購入方法、ダウンロードサイト、月あたりの購入費用、所持する携帯音楽プレイヤー、携帯音楽プレイヤーの購入基準、掲載されている調査結果のすべての項目で、私の回答結果はTOP3に入っている。

ということは、音楽の購入・使用シーンではマジョリティにあたるということか。

今日、私のiPod Shuffle Orangeに入っているのは、聴く日経(総合版 7/17)、バロック、イージーリスニング、POPS。

聴きながら雑誌や文庫本を読むので、音楽はまったくのBGMである。

その点、バロックやイージーリスニングの系統はちょうどいい。

間に挟まったビーチ・ボーイズは薬味だ。


フォークソング全盛の時代に育っておきながら、当時は映画にはまっていたので、音楽を独立して楽しむことが不得手だ。

まず、映画やドラマなどのワンシーンがあって、音楽はそれを引き立てる小道具。

小道具ナシではビジュアルは調理する前のジャガイモと同じで単なる素材。

聴き方はマイノリティか。


【元溶接工というこの人はスゴイ】
ベスト・オブ・ラッセル・ワトソン

【高音域がきれいといわれて買ったイヤホン】
ATH-CK53
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